魔法使いの下日記

魔法使い(30歳童貞)の下(ネタ)日記。フィクションです。

ナンパに手を出してみたいけど

お金もある。努力もできる。失敗にはめげないタイプ。だけど僕に圧倒的に欠如しているものが一つ。

興味の無さ

人に興味が無い。デリ嬢に「女の子をオナニー道具としてしか見てないでしょ」「人に興味ないでしょ」などと説教されるレベル。それから衣食住全般、趣味全般、世間全般とたいていの事にも興味が無い。

そんな僕は人付き合いを「煩わしい過程」と考える。

ナンパは僕に向いてない

一方で、ナンパはその過程を楽しむようなもの。僕にはまるで向いていない。というわけで尻込みしている。

そもそもなんでナンパしたいの?

素人女性を味わいたいから。

風俗で楽しめる範囲はもう飽きた。新しい刺激が欲しい。性癖に恵まれない僕でも楽しめそうなのが素人という属性。ただそれだけのこと。