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魔法使いの下日記

魔法使い(30歳童貞)の下(ネタ)日記。フィクションです。

胸は盛ってもいい。むしろ貧乳は盛ってくれ

どうせ生身を味わうことなどできやしない。できるのは視覚的に楽しむことだけ。なら夢を見せてください。

個人的に一番興奮するのは貧乳の盛り胸

どう見ても貧乳そうなスリム JC が、クラスの男子が黙ってないやろってくらい膨らんでいるような、そんな盛り胸が好き。アンバランスさがクセになる。

AV やデリでがっかりする率は少なくない

いいおっぱいしてんじゃんって子が、脱いでみて貧乳だったりすると、途端に萎えてしまう。

「なら萎えたところで閉じちゃえば?」 そうもいかぬよ。こちとら脱衣するまでの過程をじっくり楽しんできたんだ。今更引き返せない。

「じゃあ盛るという概念がなくなればいいのか?」というとそうでもない

貧乳は盛らなければ外面も貧乳だ。僕は貧乳には興味がないので、貧乳というマジョリティ全てをスルーしてしまう。

しかし盛ってくれればそうはならない。僕でも興味を持てる。もし脱いだ後に貧乳だとわかっても、どうせ引き返しはしない。貧乳と向き合わざるをえない。

おかげで僕は貧乳が割と好きになれた。今は貧乳でも勃起できる。マジョリティにも適応できたのだ。