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魔法使いの下日記

魔法使い(30歳童貞)の下(ネタ)日記。フィクションです。

女性社員のキーボードで楽しむ

まずは観察

ターゲットがキーボードを使っている様子を観察する。

「あの子が、あの指で、あんなに使ってるんだ……!」と実感を改めて得ることができ興奮に繋がる。

よく使うキーを特定する

刻印が擦り切れている部分は、よく使われている証拠。

どのキーが使われているかの傾向を把握し、興奮のインプットにする。

よく使うキーだけを交換する

ターゲット愛用のキーボードと同じキーボードを買い、よく使われているキーのみ交換する。

ばれることなく、ターゲットのブツを入手できる。

分解してゴミを取り出す

キーボードにはゴミが溜まっている。お菓子のカス、皮脂、毛。

あの子の皮脂。あの子の毛。

普段な隙が無さそうで、しっかりしているのに、ここだけゴミ屋敷。このギャップがたまらない。

同じキーボードを新品と交換する

「あれ?新しくなってる?」と困惑するターゲットを楽しむ。

盗まれたわけではないので大きな問題にはならない。ただ、人によってはストーカーを想像して気分を悪くすることがある。そうなったら撤退。

特定のキーのみ新品と交換する

たとえば L O V E の四文字だけ交換して愛を伝える、など。

ただし同色だと気付かれにくい。反応を楽しみたいなら同キーボードの別色を買えばよい。あるいはキーそのものに装飾を施す。